不親切な風俗店

若さは偉大です。風俗でもそうです

若さは偉大なものです。それはいろいろな所で叫ばれていますけど、風俗でも同様です。ホームページで誰と遊ぼうかなと物色していても、目に入るのはやっぱり若い風俗嬢なんですよね。人間誰しも年を取るものです。年を取ると、結局の所自分そこでどうしても自分は若さから離れていくものなんです。若い存在というか若さそのものから遠ざかって行ってしまいますので、せめて相手くらい若い方が良い…みたいな気持ちから、若い風俗嬢にばかり気持ちが行ってしまうんですよね。だから風俗のホームページを見ていても、顔とかスタイルじゃないんです。年齢ばかりを見ている自分がいるんですけど、ある意味ではそれが男としての本能なのかなって思いますので、常に若い風俗嬢と遊んでいます。若いというだけですべてを許せるというか、肌の張りとかほっぺの膨らみとか、若さがなければ見られないようなことを見れるだけでも楽しいものなんですよね。そこに自分自身、大きなものがあるんじゃないのかなって思います。